ソビエト国鉄C56型の製作

皆様お久しぶりでございます。
ただいま中間試験の勉強中の中学生でございます。
と、言う訳で中学生初の更新です。

今回作る機関車は、ソ連のC56です。
そんな物あったのかと思う方も多いと思いますが、要するに、樺太のC56のソビエト連邦に接収されたやつです。
しかし、写真がないので、想像に頼るしかありません。とりあえず、C56の本にあったイラストを参考に作ってみます。
DSCN8623_20150523195024cc3.jpg
 まず、煙室扉を改造しました。
ここのサイトにあった8620の煙室扉の写真を元に、作りました。

あ、もう寝る時間なので続きは明日書きます。
おやすみなさい。
ありがとうございました。

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お久しぶりです。
中学生になったんだね。進級おめでとうございます。

ソ連のカマとはまたマニアックな笑
私もこの前、旧東側の蒸機写真集(洋書)を手に入れたので、何か東のカマを作ろうかと思ってます。
その写真集にはC56は無かったけど、もし興味があったら言ってください。お見せします。

小学生最後の記事にあったナミビアの機関車、鉄連の双頭機関車の片割れと同型では?
しかもキャブの側面にAユニットの表示も残ってる。
やはりナミビアは数少ない旧ドイツ領だから、フェルトバーンの機材がかなり導入されたのでしょうね。
そして保存状態が宜しい!
特徴的なバルブロッド回り、キャブの水面計まで残ってるみたいですね。
金属ドロボーが喜びそうな展示方法だけど、大丈夫なのかな?
腐食もほとんど無いのはナミブ砂漠の町セスリエムが相当乾燥してるからでしょう。
しかし、どこで使われていたのか気になりますね。

ここから加筆
ごめんなさい。
ちゃんと昔の記事読んでなかったです。
双頭機関車の話は写真の前の記事できちんと調べてあったんですね。
失礼しました。

No title

 お久しぶりです。
コメントしていただきありがとうございます。
どうやら、サハリンのC56は軍事機密の都合で写真は一枚も無いようです。
旧東側の写真集いいですね。
ソ連の機関車の形が少しわからないので今度見せて下さい。

ナミビアの機関車は、確かにドイツ仕様の双頭機関車ですね。
ネットで調べたところもう30年以上保存されているようなので、これからも大丈夫だと思います。
いつまでも綺麗に残されて欲しいですね。

加筆
いえいえ、これからも僕のブログを是非読んでください。
よろしくお願い致します。
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